非3密社会

まだまだ気を許せないコロナ禍ですが、コロナ後を考えています。感染症パンデミックの原因が「人口爆発とグローバル化」である限り、ウイルス社会はコロナ禍が一段落したのちも続く。また、非3密の「新生活様式」に慣れる人も多いと考えると、非3密社会を考える必要がある。今年1月に、一般社団法人エネジットを作りましたが、非3密社会はまさしく、この団体が目指す地方再生とそのための地域プラットフォームであると、意を強くしています。地域プラットフォームが進める新ビジネスを、サテライスオフィスや海外とのグローカライゼーション(interpenetration:相互浸潤)を念頭に考え始めました。

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